帰化申請
  許可申請を支援するサイト
 在日韓国人  日本国籍
 Step0. 本当に帰化する?
 Step1. 要件の確認
 Step2. 法務局への相談
 Step3. 書類の収集・翻訳
 Step4. 書類を書く
 Step5. 提出・補正
 Step6. 受付(受理)
 Step7. 面談
 Step8. 許可
 Step9. 名義変更手続き

 帰化申請 管轄の確認  

帰化の手続きを専門家(行政書士など)に依頼する場合はともかく、ご自身で進めて行かれるのであれば、まずは法務局へ行き相談をしなければなりません。
ここで帰化申請の進め方の説明を受けたり必要書類の確認をしましょう。

法務局の管轄は、外国人登録をしている(住民票に記載されている)地域によって決まります。
但し、現在お住まいの住所と住民票上の住所が異なる場合には、必ず先に実際お住まいの住所に住民票を移して下さい。
現住所と住民票上の住所が異なることは、厳密に言えば法律違反ということになるからです。

また最近は法務局の担当官さんもギリギリのメンバー構成でお仕事をされています。
帰化の相談に対する予約は、ほとんどの管轄で必要となっています。
事前に電話確認をしましょう。


<<前へ   次へ>>
 

帰化申請専門家による帰化申請サポート
専門家にサポートの依頼を検討されている方はこちら。
59,800円〜
帰化申請帰化に必要な韓国書類の取り寄せと翻訳
基本証明書・家族関係証明書・婚姻関係証明書・除籍謄本など
翻訳も付いてセットで19,800円






西村法務事務所TOP | 帰化申請 | 古物商 | 合資会社 | クーリングオフ | 韓国戸籍